2016年9月17日土曜日

2016年9月17日 貝塚人工島・水路 ショアジギング/タチウオ/タコ

2016年9月17日 、貝塚人工島・水路での釣りです。

8月27日によく釣れたので、また行ってきました。
8月27日のブログは↓↓こちら↓↓
http://fishing-sennan.blogspot.jp/2016/08/2016827.html

釣り場は、水路の一番南の端、正面に関空連絡橋が見える場所です。

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15時半から釣りスタート!

私は、ジグ+ジギングサビキで、サゴシ、タチウオ、アジを狙います。

すると、1投目にマアジ!
ジグは、タックルベリーの安売りジグ(メーカーなど不明)

ジギングサビキは、のませ釣り用のサビキ(6本針)を切って、2本針にして使っています。
市販のジギングサビキより、安いし、釣れる!と感じています。

マアジの他には、青アジ(マルアジ)
青アジはあまりおいしくないので、リリースです。(10匹ほど釣れました)

ショアジギングといいつつ、アジばかり狙って釣っていました。

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息子はというと、タコを狙って釣り歩いていましたが、結局釣れず。

日が落ち始めたら、本格的にタチウオ狙いで、ワインドに切り替えます。

しかし、正面からの強風のため、ジグヘッドが飛ばず、
足元は石畳のため、根がかり連発、、、

ジグヘッドを2つ失ったところで、バイブレーションに切り替えましたが、あたりはなし。

強風にココロが折れ、周りにもあたりがなかったため、早いですが18時半に終了しました。

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最終釣果は、
マアジ6匹(最大16cm)
マアジのサイズも大きくなっています。
サビキで狙えば、たぶん大漁ですよ!



2016年9月10日土曜日

2016年9月10日 忠岡高場/忠岡白灯 タチウオ&タコ

2016年9月10日にタチウオ狙いに行ってきました。

今シーズンのタチウオは「夕方~夜」しか釣っていないので、夜明け(早朝)の時合で釣れないかと思い、朝の5時頃スタートです。

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場所は、忠岡高場(大津川尻)
タチウオのピーク時に比べて、だいぶ空いています。

釣り初めが、ちょうど夜が明けてきたときで、早速ワインドで狙います。

しかし、反応なし・・・浮き釣りの方にもあたりはありません。

あっという間に夜が明けて、ジグに変えて投げ続けますが、釣れるのはジギングサビキにイワシのみ。
まわりの釣り人も釣れていないので、6時過ぎに終了しました。
サビキの方は、イワシ・アジと釣っており、タチウオのベイトはいっぱいいるのですが、なぜでしょうか??

日が悪かったのか、場所が悪かったのか、夜明けは釣れないのか・・・

また、忠岡高場でも挑戦しようと思います。

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次に行ったのは、すぐ近くの忠岡白灯
ほぼボウズ(イワシのみ)で帰るのはどうかと思い、タコを狙ってみます。

こちらも反応なく、30分程で終了しました。

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ということで、今日は、持ち帰りの釣果はなし。

タチウオは、いろいろな場所でチャレンジしていきます。



2016年9月4日日曜日

2016年9月3日 岸和田一文字・沖の北 タチウオ&タコ

2016年9月3日 、岸和田一文字・沖の北に行ってきました。

15時出船の便に乗り、岸和田一文字・沖の北に向かいます。
タチウオが好釣なためか、船は満員に近く、沖の北はこんな状態↓↓
場所は何とか確保できましたが、沖向きはすき間なく、釣り人が入っています。



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15時10分頃、釣りスタートです。

私はエギでタコ
息子はジギングでサゴシを狙います。

タコは、あたりは少なく、釣れても↓↓こんな、小さいタコ。
 
エギは、ダイソーの100円のエギに3号のオモリを追加しています。

息子のジギングはというと、いいサイズのエソ。リリースです。
ジグは、ジグパラ30gです。

息子もタコ釣りに切り替え、内向きで狙います。立て続けに3匹!
エギは、エギングで使わなくなったエギ(メーカーなど不明)

タコは内向きの方が良さそうです。

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17時頃からは、タチウオを狙います。

周りでは、17時半頃からポツポツ上がり始めます。

18時頃、息子にタチウオヒット!
すぐ私にもヒット。

立て続けに、私にヒット。タチウオなのにドラグが出され、いいサイズかと思ったら、
なんとダブル!!
1匹はワインドに、もう1匹はジギングサビキにかかっています。(写真ではわかりにくいですが・・・)

その後もダラダラ釣れ続けました。(毎投ヒットするような、時合いはありませんでした。)

タチウオがヒットした場所も、遠投の底だったり、手前の表層だったりと、バラバラでした。

私のルアーは、マナティー90のレッドヘッド
息子のルアーは、マナティー75のピンクグリッター

19時前に夕立が降り、ずぶ濡れになったため、20時の便で帰りました。

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最終釣果は、
タコ5匹(最大300g、合計800g)
タチウオ13匹(最大指3.5本、80cm)→タチウオのサイズは、まだ小さいです。
上の写真+タコ5匹を持って帰りました。



2016年8月28日日曜日

2016年8月27日 貝塚人工島・水路 タチウオ/タコ(オクトパッシング)

2016年8月27日 のタチウオ&タコ釣りです。

この日は岸和田一文字に行こうと思い、15時の便に乗ろうと、岸和田渡船へ。
岸和田渡船に着いて、渡船名簿に記入しようとすると、
強風のため、沖一文字には渡しておらず、旧一文字までとのこと。

息子と相談して、岸和田一文字はやめ、貝塚人工島に行ってみることに。

結果的に、いい選択になりました!

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まず行ってみたのは、貝塚人工島・沖向きテトラ
やはり強風!何とか釣りができるくらいの風です。人気の釣り場ですが、人がいません。



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無理はせず、とりあえず、貝塚人工島・水路へ。
ここなら、多少の強風なら、水路周りの木々が風邪を防いでくれます。
タチウオの時合いまで、タコを狙います。
15時過ぎにスタートです。

水上バイクウェイクボードをしている方が多く、釣れる雰囲気ではありません。

時間はかかりましたが、それでも、息子が何とか釣り上げます。
私にも、ポツリ、ポツリと当たりがあり、3匹釣ることができました。
息子のエギは、エギングで使わなくなったエギ(メーカーなど不明)
私のエギは、ダイソーの100円のエギ(2.5号のオモリを追加しています)

15時~17時で4匹、しかも小さい・・・いまいちな釣果に終わってしまいました。
大きくなったタコは、沖に出ていった後なのかもしれません。

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次にタチウオ釣りの場所を探します。

もう一回、貝塚人工島・沖向きテトラ
さらに風が強くなっており、強風にもかかわらず、結構な釣り人!

北から南への風だったので、『南向きで釣りができる場所』、ということで、貝塚人工島・プールに行ってみます。
すると、駐車場は満車、路上駐車もいっぱい、さらに駐車場待ちの車も5台ほど、、、

貝塚人工島・プールもあきらめ、貝塚人工島・水路に戻ります。

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貝塚人工島・水路の一番南の端へ
初めての釣り場です。足場は、石畳でまあまあです。
石畳が海まで続いているので、根魚も釣れそうです。

17時半頃、釣り再開です。

私は、メタルジグ+ジギングサビキ
息子は、ワインドやバイブレーションで狙っていきます。

風もありますが、背中からの風なので、ルアーがよく飛びます。

私のジギングサビキに、サバアジとヒットしていきます。
 

薄暗くなってきた6時15分頃、ワインドに移ります。
すると、ジギングサビキになんとメバル!。23cmの良型です。
私は、ワインドも、ジギングサビキをつけたままやっています。

次にきたのは、ウルメイワシ。これもジギングサビキです。
タチウオのベイトがいることは確認できたので、あとはタチウオがまわってくるのを待つばかりです。

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ついに、息子にタチウオ!18時50分にヒットです。
すぐに私にもヒット。
その後、私と息子が1匹ずつ釣ることができました。
 
この日の時合いは、18時50分~19時20分
私は、5ヒット、2キャッチでした。

19時40分頃、あたりが遠のいたので終了としました。

私のルアーは、マナティー90のレッドヘッド
息子のルアーは、マナティー75のピンクグリッター

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最終釣果は、
タコ4匹(合計250g)
タチウオ4匹(最大指3.5本、80cm)
メバル1匹(23cm)
アジ2匹
上の写真+タコ4匹を持って帰りました。



2016年8月23日火曜日

2016年8月21日 和歌山・田杭漁港/阿尾漁港 エギング

2016年8月21日和歌山(中紀)の3日目(最終日)です。

前日と同様まずは、田杭漁港。朝の5時過ぎから釣り始めます。

この日は風もなく、絶好のコンディション。私も息子と一緒にエギングをしました。

船がとまっている波止の先端から狙います。
ここからなら、漁港内・ミオ筋(船の通り道)・外向きと様々な方向を狙えます。

釣り始めると、アオリイカは数多くいます。

しかし、ほとんどが10cm程度のミニサイズ。

数匹20cm程度のアオリイカも見えますが、やる気がない、エギを追わないアオリイカです。

1時間程がんばり、場所移動です。

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次も前日と同様、阿尾漁港の北側です。
こちらも、アオリイカは数多く見えますが、追ってきません。

他のエギンガーは、20cm程度のアオリイカを釣っていましたが、
ココロが折れ、早々に終了としました。

(写真も前日の使いまわしですいません。)

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釣りメインで行ったわけではなかったのですが、3日間で小さいアオリイカ1匹という、寂しい釣果に終わってしまいました。

8月下旬では、エギングには少し早いのかもしれません。



2016年8月22日月曜日

2016年8月20日 和歌山・田杭漁港/阿尾漁港 ショアジギング&エギング

2016年8月20日和歌山(中紀)の2日目です。

まずは、田杭漁港。朝の5時過ぎから釣り始めます。
息子は、波止からエギング
私は、沖向きでショアジギングです。

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田杭漁港の沖向きは、粗いテトラ、そのすぐはすぐ地磯です。
地元の釣り人の話では、磯の近くでカマス、たまにメジロが釣れるそうです。

他の釣り人は、テトラからウニをエサにしたイシダイなどの底物釣りをしていました。

釣果はというと、前日と同じ、ジグパラ30g+ジギングサビキで、底・中層・表層と探っていきますが、あたりなし・・・
ポイントを移動して、同じように探りますが、あたりなし・・・

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息子は、小さいアオリイカを1匹釣っていました。
アオリイカは、数はかなりいました。
しかし、まだサイズが小さいのと、この日は風が強く、あたりが取りにくかったらしいです。

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場所を移動し、次は阿尾漁港の北側です。
阿尾漁港でもアオリイカは、かなりの数が見えましたが、
エギを追ってこなかったので、早々に終了しました。


2016年8月21日日曜日

2016年8月19日 和歌山・三尾漁港 ショアジギング&ライトゲーム

2016年8月19日から3日間、和歌山(中紀)に行ってきました。

2016年8月19日は、17時~18時半まで三尾漁港での釣りです。
三尾漁港は、漁港の一番奥に駐車できます。
写真の右側が漁港、左側が地磯です。

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まずは地磯から狙ってみます。
地磯といっても、何十分も歩いて行くのところではなく、漁港の沖向きがすぐ磯になっています。
写真の先端の磯から狙ってみます。
冬には、グレ釣り師の多いポイントです。

私は、ジグパラ30g+ジギングサビキでカマス(あわよくば青物)を
息子は、テキサスリグにガルプサンドワームで根魚を狙います。
息子には、頻繁にあたりがありますが、ガルプが食いちぎられる(フグやベラだと思います)だけで、フッキングはしません。

私には、あたりすらなく・・・
ポイントを何度か移動しましたが、結局釣れたのは、ウミケムシのみ

他に、トップウォーターで狙っていた釣り人がいましたが、あたりはなかったようです。

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漁港と地磯の位置関係は、こんな↓↓感じです。
車から降りてすぐ地磯という、とてもいいポイントなのですが、
三尾漁港での釣りには、注意点があります。

漁港の入り口には扉があり、
午前8時~日没まで(この日は18時30分)
のみ、開いています。
※開門・閉門の時間は扉に記載されています。

残念ですが、朝マヅメ狙い夜釣りできません。